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90%が知らない艶髪の作り方パート4

連載パート4です。
先日は、カラーとトリートメントの重要性について書いていましたね

今回は、広がりと水分と油分についてです。

髪は、水分がないとパサつくということを説明したと思います。

パサつくと静電気や摩擦の原因となり髪への外部損傷になりやすいことが多いです。

何もしてないのに勝手にダメージするのって嫌ですよね

さー困りましたねー

でも大切なのは、水分と油分になるのです。

よく馬油って聞いたことある方もいますが

「馬の毛並みってツヤツヤですよね」って事で販売されて今でも大ヒットをしている商品なのですが

でも、
馬の毛並みってってことは、そんなに馬の毛って長くないですよ笑

でもここが肝なんですよ

そーそー解った⁉という方いると思いますが

そーなんですよ
短いと自油が毛先まて行き届き毛の1本1本に油膜を貼るんです。

でも皆さんの髪は、長いですよね‼

そうなんですよー

なので、ヘアーオイルってとても大切なのですよ

艶を出すには、油分なんです。
そして、髪の膨らみを抑えるのは、水分と油分なのです。

何故か水分量を高めれば髪は、重みで下に落ちやすくなります。

そして油分の重みでさらに下に落ちやすくなる

よって、ボリュームダウンに繋がるんです。

ここで何がいいのかということに着目です。

実際に

オイルを常につけているから大丈夫でしょうとか思ってる方もいれば、

なんだかよくわからないけど付けてます。

という方も多様に多いヘアーオイルですが、

内容成分がかなり大切なのです。

髪に残りさらに自油と混合できるのは、ホホバオイルのみなのですねー

純度100%のオイルは、かなりサラサラしていてボリュームダウンにも最適なんですねー

おさらいです。
膨らみやパサつきを抑え艶髪になるには、
1水分
2油分
3間充物質

この3つが大切ですよと言うことになります。

水分量の増加と油分の皮膜が艶髪には、大切なんですねー

今度は、カットとダメージについてです
乞うご期待